7/19に市内の美術館に足を運びました。
熱くて暑くて熱中症になりかけたのは置いといて。
巴里のエスプリシリーズ(シリーズ?)ですって。
絵画の知識は無いけれど、アルフォンス・ミュシャの作品はあった。
パリに渡った日本人画家の作品もあったのだけれど、いわゆる抽象画なのだろう、そういうのが多かった。
やはり、ずば抜けてアルフォンス・ミュシャの作品が美しく繊細に描かれていて、全体からすば抜けて美しいと感じた。
抽象画は抽象画でまた違う芸術を感じることはできるのだろうが、私にはまだよくわからなかった…。
そんな休日。
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